| 2009(平成21)年 | クリップ付ミラクロンWシリーズ、グッドデザイン賞受賞 |
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| 2008(平成20)年 | 「元気なモノ作り中小企業300社2008年版」(経済産業省中小企業庁)に選定される。 |
| 2008(平成20)年 | 「KANSAIモノ作り元気企業100社」(経済産業省近畿経済産業局)に選定される。 |
| 2006(平成18)年 | KESステップ2 認証取得。 京都府中小企業モデル工場 指定更新。 |
| 2005(平成17)年 | 野洲工場を新設。 第2工場、春日工場を野洲工場に統合。 |
| 2004(平成16)年 | 京都市の中小企業価値創出支援制度のオスカー認定を受ける。 |
| 2003(平成15)年 | 京都府中小企業モデル工場の指定を受ける。 |
| 2002(平成14)年 | 花園の倉庫に自動倉庫システムを導入。 |
| 2001(平成13)年 | ISO9001認証取得。 創業50周年を迎える。 |
| 2000(平成12)年 | 右京区太秦安井に春日工場を新設。 |
| 2000(平成12)年 | 静岡営業所を本社工場営業第2部に統合 |
| 1999(平成11)年 | 生分解性メッシュフィルター(ソイロン)を開発。 |
| 1998(平成10)年 | 右京区花園に倉庫を新設。 静岡県藤枝市に静岡営業所開設。 |
| 1997(平成9)年 | 新型簡易ドリップ式(カップ上置型)コーヒーフィルターを開発。 |
| 1996(平成8)年 | 京都リサーチパークブラット本部を本社工場に統合 |
| 1996(平成8)年 | 右京区花園に開発センターを新設。 |
| 1995(平成7)年 | ティーロード シャープを開発。 |
| 1994(平成6)年 | 右京区花園に第2工場を新設。 |
| 1993(平成5)年 | 京都リサーチパークにブラット本部を新設。 オーストラリア向けコーヒーバッグ材輸出始まる。 |
| 1991(平成3)年 | トリクロンを京都府と共同開発。 |
| 1989(平成元)年 | 資本金を3,000万円に増資。 コーヒー ミラクロンフィルターを開発。 |
| 1987(昭和62)年 | ティーバッグフイルター製造ライン完成。 |
| 1986(昭和61)年 | ティーバッグの四面体(三角錐形)を開発。 |
| 1983(昭和58)年 | 資本金を2,000万円に増資。 |
| 1981(昭和56)年 | フィルターテープをティーバッグ用に開発する。 |
| 1980(昭和55)年 | 本社工場をリフレッシュし、C.I.を定め、カラーにおける企業ポリシーを展開する。 |
| 1979(昭和54)年 | コンピュータ導入により事務部門システム化進める。 |
| 1977(昭和52)年 | 資本金を1,000万円に増資。 |
| 1971(昭和46)年 | 手芸業界初のオートメーション化による玉 巻製造を開始(PAT)。 |
| 1969(昭和44)年 | 山中産業株式会社に組織変更して花園工場に本社移す。資本金300万円。 |
| 1966(昭和41)年 | 花園工場新設。 |
| 1965(昭和40)年 | 合成繊維ヒートスリッターテープの生産販売始める。 |
| 1964(昭和39)年 | 山中産業有限会社設立。 |
| 1961(昭和36)年 | 手芸糸の製造加工開始。 |
| 1954(昭和29)年 | カットリボンの製造開始。 |
| 1950(昭和25)年 | 京都市北区で西陣織の帯の製造及びテープ製造創業。 |